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1: 名無しさん@おーぷん 2014/12/31(水)12:46:57

・関ヶ原で毛利一門約200万石から約35万石に大減封
テッル「お前ら養える自信無いし着いてこんでえーんやで」←帰農覚悟で家臣団大移動

・幕末で尊皇攘夷運動を先駆けて開始(倒幕のため)
・吉田松陰の松下村塾生(久坂、高杉、入江、吉田、伊藤、山縣)が活躍
・京都で会津、薩摩、見廻り組(新撰組)にボコられる←京都追放アン朝敵認定。
・英仏米蘭に砲撃する(基地外)←もちろんフルボッコ
・長州征伐が開始され15万人の幕府軍が接近。←奇兵隊(日本初の近代軍隊)始動
・次いでに英仏米蘭の艦隊接近←気づいたら日本全国・英仏米蘭VS長州という詰んだ状態に。
・四ヶ国相手に高杉が和睦の交渉を行う。←手打ちで終わる
・奇兵隊(3000人)VS幕府軍(15万人)陸海から4ヶ所同時の多方面迎撃←奇兵隊勝利
・幕府は全国からの信頼失い、薩長により倒幕される
・明治維新

「薩賊会奸」
禁門の変以降の長州藩士のスローガン
長州は徳川同様、自分たちを苛めた薩摩・会津を後にボコって消した。
「会津戦争」、「西南戦争」は長州の復讐そのもので苛烈を極めた。

長州怖すぎィ!

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<あらすじ>

嘉永3(1850)年、萩。杉文(ふみ)は下級武士の娘。大好きな兄の吉田寅次郎(伊勢谷友介)は若き兵学者として期待を集めていたが、鎖国の日本の未来に危機感を募らせ禁書を手にする。その頃、文は小田村伊之助(大沢たかお)と運命的な出会いを果たす。儒学者の後継者ながらも世界に目を向けていた伊之助は、寅次郎と同じ禁書を持っていた。その禁書をめぐる騒動の中で、文は二人を出会わせようとするが…

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