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カテゴリ:幕末 > 土佐

1: 名無しさん 2017/06/03(土) 23:03:05.59 _USER9
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幕末の志士、坂本龍馬が寺田屋事件(1866年)で幕府側に襲撃された後、かくまわれた「薩摩藩伏見屋敷」の絵図が見つかり、京都市伏見区の神社「城南宮」が3日、発表した。
屋敷は1868年の鳥羽伏見の戦いで焼けた。敷地の広さや建物の配置、間取りなどが初めて明らかになった。

発見された「薩摩藩伏見屋敷」の絵図=城南宮提供・共同

京都国立博物館の宮川禎一上席研究員は「歴史が動いた舞台の詳細が分かる貴重な資料」と評価。「龍馬は屋敷の北東、管理者がいた部屋の周辺に担ぎ込まれたのではないか」と推測する。

寺田屋事件は、薩長同盟を取り持った龍馬を伏見奉行所の役人が襲撃。負傷した龍馬は材木小屋に身を隠し、薩摩藩が救出、屋敷に運び込んだ。
幕府側が龍馬を引き渡せと迫ったが、薩摩藩が拒否、両者の亀裂が決定的になったという。

城南宮などによると、絵図は江戸中期の1786年、改築工事などのために作られたとみられ、縦約1メートル、横約1.3メートル。
敷地は南北99メートル、東西64メートルで、間取りや配置はほぼそのままだった可能性が高い。

今年4月、城南宮の宮司が古書店で発見、購入した。絵図は4日から城南宮で、7月25日から同博物館で公開する。〔共同〕

配信 2017/6/3 21:38
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG03H4T_03062017CC1000/




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1: 幕末まとめ 2017/05/24(水)10:41:47
さすが新撰組やで
 
2: 幕末まとめ 2017/05/24(水)10:45:53 
マジぜよ? 


7: 幕末まとめ 2017/05/24(水)10:47:41 
おいどんも逮捕されるでごわす?
 
4: 幕末まとめ 2017/05/24(水)10:46:33 
なお赤穂浪士も逮捕の模様 

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1: 幕末まとめ  2017/03/06(月) 22:05:01.23 BE:822935798-PLT(12345) ポイント特典
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坂本龍馬など輩出した高知 「志国高知 幕末維新博」開幕

https://www.kochinews.co.jp/article/83698/


4: 幕末まとめ  2017/03/06(月) 22:07:16.85 
司馬遼太郎のせい 


68: 幕末まとめ  2017/03/06(月) 22:37:19.59 
>>4 
ほんまにこれにつきる 


269: 幕末まとめ  2017/03/07(火) 00:41:18.34 
>>4 
そんなことはない 
明治の頃から龍馬ブームはあった 


9: 幕末まとめ  2017/03/06(月) 22:08:55.77 
若いうちに暗殺されて晩節を汚してないからだな
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1: 幕末まとめ 2017/03/04(土) 23:57:35.35 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
土佐の新たな名所となるか!? 高知県南国市のレストランの敷地内に、寝そべった坂本龍馬の像ができた。名づけて「リョーマの休日」だ。

 4日に同県内で始まった歴史博覧会「志国高知 幕末維新博」にあわせて設置。高さ2・7メートル、幅5・3メートルで、発泡スチロールを樹脂でコーティングした。

 桂浜(高知市)にたたずむおなじみの立ち姿とは対照的に、周囲にはまったり感が広がる。「ゆっくりしていきや」。龍馬がそう語りかけているようだ。

設置されたリョーマの休日像
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おもしろTシャツで応援するイチロー
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170304-00000093-asahi-soci


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1: 幕末まとめ  2017/02/02(木) 06:36:42.52 _USER9
土佐藩士吉田東洋が安政地震の様子をつづった漢詩「大震行」(高知県立歴史民俗資料館提供)
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 土佐藩の改革を推し進めた藩士吉田東洋(1862年暗殺)が、54年12月の安政地震を体験した様子をつづった漢詩など新史料10点が、高知県南国市の県立歴史民俗資料館の保管史料の中から見つかった。野本亮学芸課長は「大津波が訪れる前の描写が非常に細かく、地震学的な面からも参考になるところが多いのでは」と分析。同館で29日から公開されている。

 新たに見つかったのは漢詩2点と教本2点、直筆の手紙6点の計10点。昨年、企画展の準備のため、過去に寄贈されていた史料を再調査する中で発見されたという。

 安政地震の直後に書いたとみられる「大震行」(縦125センチ、横55センチ)と題された漢詩には、「海底は墨をひっくり返したように濁る」「干満の動きは急である」など津波前の様子を記したとみられる部分や、「圧死者と焼死者が丘のように積み重なっている」などの趣旨が記され、太平洋に面した高知市長浜で体験した被害の状況を生々しく伝えている。

 当時、東洋は土佐で閉居中の身だった。詩には藩政の在り方に言及する一節もあり、野本課長は「東洋の非常に細かい性格とともに、政治の世界に復活しようとする内面が読み取れる貴重な史料だ」と話している。

 1854年の安政地震は東南海(東海も含む)の32時間後に南海地震が発生。内閣府の調査によると、一連の地震で数千人が犠牲になったとされる。

 新史料は5月10日まで、同館の企画展「幕末の土佐 書跡にみる人物群像」で公開される。

http://www.sankei.com/west/news/170129/wst1701290061-n1.html

2: 幕末まとめ  2017/02/02(木) 06:41:24.27 
長浜かよ 
たしかに津波来たら更地だわ
 
53: 幕末まとめ  2017/02/04(土) 17:23:02.17
なんで思想としては開国に近いのに殺されちゃうんかね

やはり鎖国維持勤皇とかいってる
勤皇党が間違ってたんじゃ


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