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カテゴリ: 関ヶ原の戦い〜

1: 幕末まとめ 2017/08/21(月) 18:31:31.29 _USER9
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関ヶ原武将子孫座談会 徳川氏遅刻で石田氏の表情険しくなる

http://www.news-postseven.com/archives/20170821_605508.html
https://parts.news-postseven.com/picture/2017/08/sekigahara_summit1.jpg
【戦国武将の子孫たちが集結(右から徳川氏、小早川氏、大谷氏、石田氏。撮影/塩原洋)】

 ここで会ったが417年目──司馬遼太郎原作の映画『関ヶ原』が8月26日に公開となり、1600年に行なわれた“天下分け目の戦い”に改めて注目が集まる中、
合戦で火花を散らした戦国武将の子孫たちが集結した。時代と恩讐を超えた歴史的会談が実現したのである。

 日本列島が猛暑に見舞われた8月某日、本誌・週刊ポストは「関ヶ原サミット」を開催すべく、都内某ホテルの一室に戦国武将の子孫たちを招聘した。
 出席メンバーは、東軍の大将・徳川家康の子孫である徳川宗家18代目当主・徳川恒孝氏(77)、東軍に寝返ったとされる“関ヶ原のキーマン”小早川秀秋の子孫・小早川隆治氏(76)、
対する西軍を率いた石田三成の子孫・石田秀雄氏(67)と参謀・大谷吉継の子孫・大谷裕通氏(61)の4人だ。

 ところが、開始予定時刻になっても徳川氏が現われない。慌てた本誌記者が徳川氏の自宅に電話をするとまさかの本人が出た。

▽ 関連
【映画『関ヶ原』】岡田准一が「歴代最高の豊臣秀吉」と語る俳優『滝藤賢一』
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503307638/
36: 幕末まとめ 2017/08/21(月) 19:02:05.43
脚本書いた奴だれだ!w

113: 幕末まとめ 2017/08/21(月) 20:50:13.87
巌流島やないか。徳川の勝ちだ。


163: 幕末まとめ 2017/08/22(火) 00:11:36.27
こんなもん、わざとに決まってるやん。 

旧公爵が素性もわからん自称西軍の生き残りと会ってやるのに、 
律儀に同じ目線で時間なんて守るかよwwwwww 

186: 幕末まとめ 2017/08/22(火) 02:14:30.49 
>>163 
小早川なら華族やろ 
こいつが直系かは知らんけど 

191: 幕末まとめ 2017/08/22(火) 11:17:20.57 
>>186 
石田と大谷が居る時点で同じこと。 

小早川は旧男爵だが、明治維新後に毛利家の分家として再興された家のようだ。 

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1: 幕末まとめ 2017/08/16(水) 14:52:10.31 _USER9
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 昨年のNHK大河ドラマ「真田丸」の脚本を担当し、ブームを巻き起こした劇作家・三谷幸喜氏(56)の新作ドラマがNHKで1年ぶりに制作されることが決定。正月時代劇として来年1月にNHK総合で放送されることが16日、分かった。同局が発表した。

 「真田丸」の後、三谷氏のドラマは今回が初。みなもと太郎氏(70)の大河歴史ギャグ漫画を原作にした「風雲児たち〜蘭学革命篇〜」で、今度の題材は前野良沢と杉田玄白による“蘭学事始”。片岡愛之助(45)新納慎也(42)山本耕史(40)草刈正雄(64)と「真田丸」を彩った俳優が再集結。「笑いとサスペンスに満ちた新しい三谷流歴史ドラマが誕生します」と銘打っており、大きな話題を呼びそうだ。

 「真田丸」は昨年10月にクランクアップ、12月に放送終了。その後、三谷氏は「エノケソ一代記」(11月27日〜12月26日)「不信〜彼女が嘘をつく理由」(3月7日〜4月30日)「子供の事情」(7月8日〜8月6日)と舞台を作・演出。「真田丸」の後、新作ドラマ脚本は今回が初となり、1年ぶりにNHKの時代劇に帰ってくる。

 西洋医学書「ターヘル・アナトミア」の日本初の和訳に一心同体で取り組んだ前野良沢と杉田玄白の2人。鎖国ど真ん中の江戸中期に革命的な翻訳を成し遂げた。しかし、刊行された「解体新書」には、なぜか良沢の名前は載らず、名声は玄白だけのものとなった。2人の間に一体、何が起きたのか…。

 この日発表されたキャストは4人。片岡が前野良沢、新納が杉田玄白、山本が平賀源内、草刈が田沼意次を演じる。4人とも「真田丸」の主要人物に扮し、ドラマを盛り上げた。草刈は主人公・真田信繁(堺雅人)の父・真田昌幸を演じ、MVP級の存在感で作品を牽引。山本の石田三成と片岡の大谷刑部コンビも視聴者の人気を誇った。新納は、従来は謀反を企てたことを理由に豊臣秀吉から切腹を命じられたという解釈が主流だったが、重圧に押しつぶされて自害したという新解釈で描かれた甥・豊臣秀次を好演した。

 演出は、現在はNHKエンタープライズの吉川邦夫氏。三谷氏が初の大河脚本を担当した「新選組!」(2004年)からの“参謀”。「真田丸」においてもプロデューサー5人体制のうちの1人として三谷氏と脚本作りに携わり、名作を生み出した。もともとはディレクターで「真田丸」も第4話「挑戦」の演出を担当した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/16/kiji/20170816s00041000125000c.html
2: 幕末まとめ 2017/08/16(水) 14:53:21.20 
風雲児たちって絶対未完で終わるよな… 

33: 幕末まとめ 2017/08/16(水) 15:28:50.37 
>>2 
最近前にも増して展開遅いしねえ… 
最新刊で寺田屋だったが池田屋までいける気がしない 
個人的には江戸編のほうが幕末編より面白かった 


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1: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:30:45
大中黒旗
no title

いまの日章旗と比べてどうや?
12: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:32:48 
よわそう 

11: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:32:42 
エストニアかな? 

10: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:32:40 
なんかドイツの諸公国にありそう 

3: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:31:18 
葬式会場みたい 

引用元: ・徳川幕府が考案した日本国旗ってどう思う?

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1: 名無しさん 2017/04/06(木)07:16:48 ID:???
百田尚樹氏「中国文化は日本人に合わぬ。漢文の授業廃止を」
2017.04.06 07:00

 日本はなぜ、中国の脅威を感じながらも適切な対抗策を取れないのか。作家の百田尚樹氏は、その背景には日本人の勘違いに基づいた
「中国への憧れ」があると語る。

 * * *
 中国の尖閣諸島への“侵略”は日に日にエスカレートしています。ただし、意外かもしれませんが、尖閣周辺の東シナ海や
南シナ海で暴れ回る中国に対峙しようという時に、もっとも弊害になっているのが日本人の「中国への漠然とした憧れ」です。

(略)

 かつての日本は、今よりももっとうまく中国とつき合ってきました。中国の力が強大だった時は遣隋使や遣唐使を遣って
制度や文化を取り入れましたが、それも平安時代になったら「もう中国の文化はいらん」とやめました。

 中国の文化も、すべてを受け入れたわけではありませんでした。生身の人間の肉を少しずつ切り落としてじわじわ殺す
凌遅刑は残酷だからとシャットアウトしたし、科挙も宦官も入れなかった。纏足の習慣も日本では根付きませんでした。
朝鮮半島はそれらすべてを無条件に受け入れましたが、日本は取捨選択をキチッとして独自の文明を育んだのです。

 それを考えれば、現在も中国に対する漠然とした憧れを持つことはやめるべきだし、そんな勘違いを育む漢文の授業も廃止したらいいのです。

全文 NEWSポストセブン 全2ページ
http://www.news-postseven.com/archives/20170406_506550.html
4: 名無しさん 2017/04/06(木)07:25:49 
確かに漠然とした憧れやある種の牧歌的なイメージは子供の頃は持っていたな。
漫画の中でも比較的、中国よい国、中国人はいい人って
感じで描かれていたし、テレビに出てくる中国人は面白いイメージがあった。
今は実態が全く違うことに気づいたが。
洗脳って怖いね。「洗脳教育やめろ!」って叫んでる左翼が別の洗脳は許容してるのは欺瞞 

5: 名無しさん 2017/04/06(木)07:28:55 
>日本人の「中国への漠然とした憧れ」

つまり、知らないからこそ憧れが生じる訳だろ。
南朝鮮みたいに中共も「知れば知るほど嫌いになる」のだと
考えているのであれば、多くの事実を教えた方が良いのでは。
漢文授業の廃止が有益だとは思えない。


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nikushoku1_l
1: 幕末まとめ 2017/03/11(土) 18:54:44.64 0
いまテレ東でやってるけど熊の手だってじっくり煮込めば相当な美味やぞ

2: 幕末まとめ 2017/03/11(土) 18:56:34.21 0
もともと山に住んでる奴しか食べないしまず倒せないし 
よく食べるのは銃が出てきてからだろ 


4: 幕末まとめ 2017/03/11(土) 18:57:22.35 0
臭み消しの香辛料がなかった 

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