幕末ちゃんねる

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タグ:関ヶ原の戦い〜

1: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:30:45
大中黒旗
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いまの日章旗と比べてどうや?
12: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:32:48 
よわそう 

11: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:32:42 
エストニアかな? 

10: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:32:40 
なんかドイツの諸公国にありそう 

3: 幕末まとめ 2017/05/13(土)19:31:18 
葬式会場みたい 

引用元: ・徳川幕府が考案した日本国旗ってどう思う?

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1: 名無しさん 2017/04/30(日) 18:20:20.55 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
26

甲賀で江戸期の忍術書や誓約書 毒薬の配合や夜襲方法
https://this.kiji.is/231317719943741445
滋賀県甲賀市で2000年に見つかった江戸時代の古文書「渡辺家文書」に、毒薬配合や夜襲方法などを記した忍術書17点や、
諜報活動をする「御忍役人」として仕えた尾張徳川家に「有事にはすぐに駆け付ける」
「秘密契約のため、父子兄弟や友人にも話さない」と記した誓約書が見つかったことが30日分かった。

うち4点は江戸時代初期の1670~80年代に書かれていた。
甲賀と伊賀の忍術を辞典のようにまとめた忍術書「万川集海」(1676年)と内容が似ている部分はあるが、
甲賀で代々、忍術が継承されていたことを示す貴重な史料という。
2: 名無しさん 2017/04/30(日) 18:21:29.95 
狙うのじゃ! 

13: 名無しさん 2017/04/30(日) 18:24:12.53 
>>2 
まだです! 

37: 名無しさん 2017/04/30(日) 18:36:36.98 
>>2 
まだまだ! 

99: 名無しさん 2017/04/30(日) 19:56:01.43 
>>2 
まられす 

136: 名無しさん 2017/05/01(月) 06:18:25.17 
>>2が結構優秀だと思う 


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1: 名無しさん 2017/04/06(木)07:16:48 ID:???
百田尚樹氏「中国文化は日本人に合わぬ。漢文の授業廃止を」
2017.04.06 07:00

 日本はなぜ、中国の脅威を感じながらも適切な対抗策を取れないのか。作家の百田尚樹氏は、その背景には日本人の勘違いに基づいた
「中国への憧れ」があると語る。

 * * *
 中国の尖閣諸島への“侵略”は日に日にエスカレートしています。ただし、意外かもしれませんが、尖閣周辺の東シナ海や
南シナ海で暴れ回る中国に対峙しようという時に、もっとも弊害になっているのが日本人の「中国への漠然とした憧れ」です。

(略)

 かつての日本は、今よりももっとうまく中国とつき合ってきました。中国の力が強大だった時は遣隋使や遣唐使を遣って
制度や文化を取り入れましたが、それも平安時代になったら「もう中国の文化はいらん」とやめました。

 中国の文化も、すべてを受け入れたわけではありませんでした。生身の人間の肉を少しずつ切り落としてじわじわ殺す
凌遅刑は残酷だからとシャットアウトしたし、科挙も宦官も入れなかった。纏足の習慣も日本では根付きませんでした。
朝鮮半島はそれらすべてを無条件に受け入れましたが、日本は取捨選択をキチッとして独自の文明を育んだのです。

 それを考えれば、現在も中国に対する漠然とした憧れを持つことはやめるべきだし、そんな勘違いを育む漢文の授業も廃止したらいいのです。

全文 NEWSポストセブン 全2ページ
http://www.news-postseven.com/archives/20170406_506550.html
4: 名無しさん 2017/04/06(木)07:25:49 
確かに漠然とした憧れやある種の牧歌的なイメージは子供の頃は持っていたな。
漫画の中でも比較的、中国よい国、中国人はいい人って
感じで描かれていたし、テレビに出てくる中国人は面白いイメージがあった。
今は実態が全く違うことに気づいたが。
洗脳って怖いね。「洗脳教育やめろ!」って叫んでる左翼が別の洗脳は許容してるのは欺瞞 

5: 名無しさん 2017/04/06(木)07:28:55 
>日本人の「中国への漠然とした憧れ」

つまり、知らないからこそ憧れが生じる訳だろ。
南朝鮮みたいに中共も「知れば知るほど嫌いになる」のだと
考えているのであれば、多くの事実を教えた方が良いのでは。
漢文授業の廃止が有益だとは思えない。


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nikushoku1_l
1: 幕末まとめ 2017/03/11(土) 18:54:44.64 0
いまテレ東でやってるけど熊の手だってじっくり煮込めば相当な美味やぞ

2: 幕末まとめ 2017/03/11(土) 18:56:34.21 0
もともと山に住んでる奴しか食べないしまず倒せないし 
よく食べるのは銃が出てきてからだろ 


4: 幕末まとめ 2017/03/11(土) 18:57:22.35 0
臭み消しの香辛料がなかった 

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38
1: 幕末まとめ 2017/03/14(火) 22:12:37.76 _USER9
 明治維新は歴史の教科書やドラマなどの中では、新しい時代の幕開けとして、華々しくドラマチックに描かれています。しかし、上から目線で描かれた史実と庶民目線の真実とは大きくかけ離れているようです。

庶民目線の幕末を記した史料の代表格といえばかわら版。それを読み解けば、庶民は旧幕府軍と新政府軍の戦いをどのように見つめていたのがよくわかります。もともとかわら版は幕府に発行を禁じられていましたが、

ゆるいネタだと黙認されていることもしばしば。しかし、政治ネタを扱うのは御法度で、見つかれば死刑も免れなかったと言われています。そこは抜け目なきかわら版屋。庶民の知りたい気持ちに応えつつ、さらにヒットを目指す策を講じました。

変わりゆく時代を庶民の立場で報じた幕末のかわら版を大阪学院大学、准教授の森田健司さんが解説します。

以下ソース元で、THE PAGE 3/14(火) 18:10
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000005-wordleaf-soci

46: 幕末まとめ 2017/03/14(火) 22:47:54.76 
日本の「ジャーナリズム」の歴史は大したもんだよ、世界一かも。 
太平記は南北朝の争乱を書いているが同時進行形のドラマだったのだ。 
「太平記読み」という輩が辻立ちして庶民に読み聞かせていたが 
「内容が違っている」と文句をつけた奴がいる。足利尊氏の弟、直義だ。 
その他、人目に付く場所に貼る落首など日本はずいぶん昔から政治報道は 
自由に世間に流通していたようだ。 


25: 幕末まとめ 2017/03/14(火) 22:26:44.82 
現代の新聞社よりジャーナリズムと気骨に溢れてたろうさ。 

見なくても解る。 


13: 幕末まとめ 2017/03/14(火) 22:20:52.60 
一概に政治犯全部死刑だった訳じゃないのに 
八丈島に流され島娘をめとって子孫を残したのもいる 
井伊がやり過ぎただけ 

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